着物は、日本の伝統的な衣装として独自性や芸術性は古くから言われています

先日、インドの伝統的な民族衣装・・・・。
サリー

のことを思いだしました

と・・・いうのは、着物の帯をネットで探していたら、インドやインドネシアの織りの帯を見つけたからです

エキゾチックなジャワ更紗(バティック)やイカットの帯

織りの帯のようですね

インドの綿布は世界最古といわれるくらい古い歴史があります

インドのサリーの染織りの布も素敵です

日本の伝統的な衣装として着物

インドの伝統的な衣装としてのサリー

(サリーは、宗教(ヒンドゥー教)の教えなども含んでいますが・・・)
以前にお友達とインドにホームステイ&旅行に行った時のことを思いだしました。

これは、インド綿を作っていた機械です。
詳しく説明して頂いたのですが、すっかり忘れています(笑)
織物ということはわかります(笑)

サリー屋さんで、サリーを選んでいるところです。
多種類のサリーが後ろの棚になります

いろんな種類のサリーを着せていただきました

あっ!!やっぱりピンクを選んでいた(笑)
型染めの帯を作成されている、津田千枝子さんを紹介している、
「和楽」を読ませて頂き、さらに、インドと着物の共通点をみつけました。無地感覚の着物に更紗文様の帯

とても素敵です

着物の伝統的な織りや柄もすごく素敵ですが、このようなエキゾチックな魅力ある、織りの帯もいいなぁ〜なんて思います。まだまだ、手がでませんが・・・・・
ちなみに・・・インドへは、聖なる河

といわれているガンジス河を一生に一度は見てみたくて行きました

生と死を包み込むような河・・・・。
輪廻転生・・・。
近くにある火葬場・・・。
懸命に何かを祈りながら沐浴する人・・・。
JJも、一応足だけ沐浴してきましたよ(笑)
もっと沢山いろいろ思うことはありましたが、ここには書ききれませんので・・。
思い出の写真を少しだけご紹介↓
是非興味のある方はインドお勧めです

あっ・・3食カレーでしたので、カレーが嫌いな人はキツイかも(笑)

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